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by mtv0xzvaky

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 強姦(ごうかん)致傷事件を審理していた奈良地裁の裁判員裁判で、補充裁判員を務めた聴覚障害のある50歳代の女性が21日の判決後、地裁内で記者会見した。

 聴覚障害者が裁判員・補充裁判員になったのは初めてとみられ、女性は「最初は不安だったが、勇気を持って臨んだ。障害を持つ人も積極的に、裁判に参加してほしい」と話した。

 女性は左耳が全く聞こえず、右耳は補聴器を付けるとわずかに聞こえるという。昨年11月、裁判員候補者名簿への登録通知が届いた際、辞退するかどうか悩んだが、娘に勧められ、参加を決意したという。

 4日間の裁判で、女性は地裁が用意した補聴器をつけ、3人の要約筆記者が入力するパソコン画面で審理内容を確認。

 橋本一裁判長も検察、弁護側双方に、「ゆっくり大きな声で話して」などと協力を求めた。評議でも裁判員らの意見を書いた紙を張り出したという。

 この日の判決で、被告(23)に懲役8年(求刑・懲役9年)の実刑が言い渡された。女性は「皆に配慮してもらい、支障は何もなかった。頑張ってやって良かった」と振り返った。

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by mtv0xzvaky | 2010-05-26 15:19
 2005年9月の衆院選投開票日の前日、東京都内の警視庁職員官舎で共産党の機関紙を配布したとして、国家公務員法違反(政治活動の禁止)に問われた元厚生労働省課長補佐・宇治橋真一被告(62)の控訴審判決が13日、東京高裁であった。

 出田孝一裁判長は、求刑通り罰金10万円とした1審・東京地裁判決を支持し、被告側の控訴を棄却した。

 国家公務員による政党機関紙配布を巡っては、同高裁の別の裁判部が今年3月、同法違反に問われた元社会保険庁職員・堀越明男被告(56)について、1審の有罪判決を破棄し、無罪を言い渡していた。

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by mtv0xzvaky | 2010-05-15 20:42